BMXカプリNEWS

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今度は御嵩町にて出張修理 / 岐阜県可児市の自転車店カプリチョーサ

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    御嵩町にてチェン交換の修理をしてきました。

    雨ですが、今日は修理依頼があります。

    車が横づけにできて、屋根のある場所(雨がふりこまない)があれば、こんな天気でも出張修理可能です。

    御嵩町も修理代金で出張可能地域となります。

    お気軽にお問合せください。

     

    📞 0574-63-7953

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    美濃加茂市に自転車の出張修理中 / 岐阜県可児市の自転車店 カプリチョーサ

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      小雨が降っておりますが、美濃加茂市のほうに自転車の出張修理にきております。

      車が横づけにできて屋根があり、雨が降りこまないところがあれば、こんな天気のときでも現地で修理できます。

      お気軽にお電話ください。

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      鍵やワイヤ―系の凍結にご注意ください / 岐阜県可児市の自転車店 カプリチョーサ

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         凍結による不具合が増えてますので、お気をつけください。

         

        対策として

        ●屋根のあるところに駐輪する。(倉庫などまわりも遮断されてるほうが、よりいいです)または自転車カバーを使用する。

        ●雪道を走ったあとはできるだけ雪をおとしてから駐輪する。

         翌日には凍ってしまうので、とくにタイヤやブレーキ付近についたままだと、動かせなくなったり、ブレーキが利かなくなります。

        ●寒冷地の場合は、事前にワイヤー交換などをされると、水分がはいってない状態となるので、しばらくはいいようです。

         

         朝はやい学生さんは、ブレーキが動くかどうか、確認してから乗るようにしてください。

         ブレーキワイヤーが動かないと大変なので。

         動かないからとお湯をかけるのはNGです。凍結してるときは、気温が低いので、お湯がまた凍ってしまいます。

         鍵穴が凍ってしまったときは、手の体温で温めるか、ドライヤーなどで温めるといいかと思います。

         自転車カバーをしておくと、わりといいようです。

         

         

         

         

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        自転車の点検をお勧めしています / 岐阜県可児市の自転車店カプリチョーサ

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           いつまでも、快適に自転車を乗るために、1年に1回の点検をお勧めしています。

           点検だけでもいいのですが、点検と一緒に、TSマークをつけることもお勧めしています。

           いろんな保険にはいってみえるかと思いますが、TSマークは自転車本体にかけれる保険です。

           

           点検をうけても、タイヤやブレーキシューは消耗品ですし、釘を踏んでしまったらノーパンクタイヤでなければ、パンクしちゃいますが、その他の部分を整備することにより、より長くお使いいただけるかと思います。

           

           もちろん、他店購入・ネット購入・譲り受けされた自転車でも、点検、整備いたしますので、お気軽にご相談ください。

           また、おもちいただける場合は、無料にて廃棄自転車を引き取ってます。

           出張修理も、しておりますので、ご相談ください。

           尚、雨がふってるときの出張修理は条件がありますので、ご了承ください。

           

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          SIMPLE BIKE WHEEL SLAMMER 3/8MM 14MM の使い方 / 岐阜県可児市bmxshop カプリチョーサ

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            SIMPLE BIKE WHEEL SLAMMER 3/8MM or 14MMの使い方 3/8MM=10MMシャフトです。シャフトサイズにあわせて購入してください。

             

            ドロップアウトとシャフトの隙間の長さをおおよそで計ります。
            その前後のWHEEL SLAMMERを購入します。

             

            ここの厚みが3mmです。
            フレームのドロップアウトが、これよりも薄い場合、ここの部分をグラインダー等で削って使用してください。

             

            このようにはめこみます。

            ペグアダプターの出番です。

             

            こんな感じになります。

            この上からペグをつけて終了です。
            ペグをつける場合は、ペグアダプターを使用して、全面であたるようにしたほうが、強度があがっていいと思います。
            今までのチェン引きだと、ボルトやナットがとびでていたのが、無くなるので、見た目がスッキリしています。
            チェン引きをつける場合の軽量化に一役かいます。

            他の使い方としては、FORKなどに、つかってもいいと思います。

             

            この使い方だと、へッドアングルをねかせることができたり、太いタイヤをはかせたい場合のクリアランスがとれるメリットがあります。
            デメリットとしては、最近のドロップアウトは小さいので、あまり離しすぎると強度がおちる可能性がありますので、ご注意ください。


            この商品はこちらからご覧ください。
            http://caprichosa.shop-pro.jp/?pid=8201474


             

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